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インビザラインの体験ブログまとめ

インビザライン矯正をした体験者の声をブログでチェック

インビザライン矯正をするなら、体験者の声は気になるもの。ここでは、インビザラインで矯正をした女性のブログを紹介しています。

25歳の決意!~インビザライン治療経過~

幼い頃から、家族や歯科医師に歯列矯正をすすめられていたものの、矯正中の痛みで泣いている友達を見てしまい、結局ずっと矯正に踏み切れなかった女性管理人。しかし25歳になって、インビザライン矯正の存在を知り、遂に重い腰を上げて歯列矯正に挑戦しました。

インビザライン矯正を開始してから2年が経過し、矯正開始前と比べると歯並びもずいぶんと綺麗になって、ついついマウスピースを使うことをサボってしまう時もあるようですが、それでも美しくなっていく歯を見るのは楽しいようで、モチベーションの維持に努めているようです。

28歳からの矯正インビザライン

2015年の夏(当時28歳)から、待望のインビザライン矯正をスタートさせた女性管理人のさあぽぬさん。最初の頃は、マウスピースをはめた時の圧迫感や違和感が強く、またマウスピースの縁が当たって口内炎ができるなど、色々と大変だったようですが、それでも半年ほどが経過してからは取り外しもスムースにできるようになり、順調に矯正が進んでいます。

2018年の夏に公開された画像と、矯正開始時の画像を比較すると、特に歯並びが悪かった、下の前歯などが見違えるように整えられており、インビザライン矯正の成果に驚きますね。

インビザラインで歯の矯正★矯ちゃんのブログ

2015年4月、当時48歳だった時にインビザラインによる歯列矯正を始めた、女性管理人の矯ちゃん。彼女が、マウスピースの装着時間を自己管理したいと考えたことをきっかけにして、日々のマウスピースの装着時間や、日常で感じたこと、経験したことをつづり始めたブログです。

マウスピースを交換するために、その都度、新幹線を使って歯科クリニックへ通ったり、慣れるまで首や肩が痛んだりと、大変なことも多かったようですが、マウスピースの洗浄方法を自分なりに工夫するなど、一所懸命に歯列矯正に取り組んでいる姿が見られます。

30代からのマウスピース矯正と、歯の健康づくりを始めてみる

実は、高校生の頃に一度、ワイヤー矯正を経験していた女性管理人。3年ほどかけてワイヤー矯正により綺麗な歯並びを手に入れたものの、その後のケアをおろそかにしたせいで、気付けば再び歯並びが元通りに。そこで、十数年ぶりに改めて、インビザラインによる歯列矯正を決意しました。

2016年11月のブログスタートから、順調にマウスピースが交換されていき、それと共に歯並びの状態も改善されています。 鈍い痛みや圧迫感が生じることもあるようですが、ワイヤー矯正の頃に比べると全然余裕という経験者の言葉は、重みがありますね。

インビザライン奮闘日記 インビザラインで出っ歯は治るのか?!

ずっと前歯が出っ張っていることがコンプレックスだった女性管理人。普段の生活の中ではまだ良いものの、集合写真や記念写真などで口を閉じて写ろうとすると、歯並びのせいであごの肌がしわしわになってしまい、辛い学生時代を過ごしたそうです。しかし社会人になって、自分の未来への投資として、インビザライン矯正を決意しました。

慣れない矯正に加え、元々が頭痛持ちという体質で苦労もあったようですが、矯正スタートから数年が経過した現在、明らかに前歯が引っ込んでいると感じられて、ますます自信とやる気が湧いているようです。

10歳と40代のインビザライン矯正日記。

歯列矯正大国であるアメリカで専業主婦として暮らしながら、息子さんと一緒にインビザライン矯正に取り組む管理人。矯正を始めたきっかけは、そもそも息子さんの歯並びを矯正するためにクリニックを受診した時です。

日本では八重歯をチャームポイントという時代もありましたが、アメリカは美しい歯並びを重要視する審美歯科の先進国。管理人はそれまでにも歯科医から矯正をすすめられていたものの、最後に背中を押したのは旦那さんの行動力でした。遠いアメリカで母子そろってのインビザライン矯正は、どんな未来につながるのでしょうか。

インビザラインを頑張るブログ

小学生のころから歯並びを気にしていた管理人。そのころは別の治療もしていたため、歯の矯正は後回しになってしまったようです。それから時は過ぎ、自分がアラサーに差し迫ったタイミングで「あれ?私歯並び悪くね?」と再び気になり始めるように。

家族や友人は「言われなきゃわからないよ」と言うそうですが、本人が気にしているのは、下の歯がガタガタなこと。インビザラインの治療を始めて7か月後の「よかったこと・悪かったこと」を公開しており、その中で「やはり歯並びはきれいになった。顔のゆがみも解消されて、自分の笑顔に自信が持てるようになった」と言っています。

三十路女のインビザラインブログ

歯並びの悪さがずっとコンプレックスだった管理人。右上2番目の歯がかなり内側に食い込んでいて、歯を出して笑うとそこだけ歯がないように写ってしまいます。また、大きな八重歯もあるため、唇がめくれて変な形になってしまうという悩みも。子供心に「自分って、本当にブスだな~」と思い、歯を出さないように口を閉じて笑う癖がつき、引っ込み思案で根暗な性格だったそうです。

大人になってコンプレックスも落ち着いたころ、ふと他人に撮られた自分の写真を見て、コンプレックス再発…!インビザラインの治療を始めてみることに。装置やアライナーが嫌だなーと思いながらも、きちんと真面目に治療に取り組む管理人のブログです。

28歳 東京でインビザライン〜ハム子のマウスピース矯正ブログ

サービス業で内勤の仕事をしている28歳の管理人。だらしない性格でハムスターのような体型から「ハム子」としているそうです。

年収400万円で100万円近いインビザライン治療をすることを「清水の舞台から飛び降りる覚悟の、人生最大の自己投資」と言いながら、だらしない自分でも出っ歯を治すことができるのか、インビザラインを続けることができるのかをテーマに綴っています。出っ歯とそれによる顔のゆがみ、とくにあご周辺の左右差を気にしているハム子のインビザライン奮闘記です。

30代OLのインビザライン矯正日記~ビザ子矯正中!~

歯並びにコンプレックスはなかった管理人・ビザ子。ところが、海外帰りの友人の影響を受けて、歯並びが気になるようになったのだとか。

なんでも、その海外帰りの友人によると、「叢生(そうせい。歯が乱れて生えること)だと長生きできる可能性が下がる」「将来の健康と歯並びは相関関係が高い」「海外では日本以上に歯並びが人の印象を左右する」とのこと。治療のポイントとしては、それほどひどい乱れではないため、歯を抜かずにマウスピース装置をつけていくことになりました。その治療の様子をブログにまとめています。

30歳からのインビザライン矯正ブログ

自分より歯並びが悪い人はたくさんいる、自分はまだマシなほうだ、と思っていた管理人。ところが写真に写った自分の歯並びを見たときに「これはビーバーじゃないか…」と思ったそうです。ビーバーというと「かわいい」という人もいますが、管理人の場合は、ねじれてVの字になっており、光の反射によって、そのねじれがより目立ってしまう状態でした。

詳しく診察してもらうと、前歯の矯正のために奥歯を4本抜かなければいけないと医師に言われます。そこから改善までの管理人の治療日記がブログにまとまっています。

インビザラインやってみるか!

30代前半で北海道在住の管理人・ナオ。仕事では社外の方と接する機会が多いそうです。歯の状態は一般的な人とは少し異なっており、「乳歯が抜けるのが遅くて、永久歯が先に生えてきた。それによって、上の前歯が90度ほど曲がっている状態」。

虫歯よりも歯周病に気をつけたほうがいいタイプで、長年コストと見た目の悪さがネックで矯正に踏み切れずにいたものの、ついに決心をした様子を綴ったのが、こちらのブログです。

インビザラインで出っ歯矯正

31歳の派遣OLが、インビザラインで出っ歯を矯正していく様子を綴ったブログです。ほかの病院やクリニックで「あなたの歯ではインビザラインはできません」と断られ続けますが、ようやく治療OKが出たクリニックでインビザライン矯正をすることに。

そこでは、4本の抜歯と親知らずを抜かなければいけないと言われますが、どうしてもインビザラインをやりたかった管理人は即答でやりますと回答。はたして管理人の矯正治療は成功するのでしょうか?

20歳からインビザラインで出っ歯と闘います!めんみの矯正Blog

中高生のころから自分の出っ歯が嫌で、矯正したいとずっと思いながらも、なかなか踏み切れずにいた管理人・めんみ。高卒の社会人3年目、20歳になったことを機に、インビザライン治療に踏み切ります。

上の左右の奥歯が大きく、下の歯が多少ガタついている状態。診察の結果、先生は非抜歯をすすめますが、自分の中で「横から見たときに口元が飛び出ている」「乳歯を残しておきたくない」ことを理由に、抜歯を希望し、治療してもらうことになりました。

35歳妊娠中のインビザライン(マウスピース)歯列矯正日記

少し遅めのスタートになったインビザライン矯正治療。社会人になって自分でお金を稼ぎ、ある程度の余裕もできたのと、環境が変わったことで治療を決意した管理人のインビザライン治療の様子が綴られています。

ところが、2枚目のマウスピースを交換するタイミングで、まさかの妊娠発覚!治療は続けられるのか?お腹の赤ちゃんや母体に影響はないのか?その方法についても紹介されています。

インビザラインのブログを効果的に活用する方法

「インビザライン ブログ」で検索すると、たくさんのブログ記事がアップされていることがわかります。よくありがちな失敗は、情報収集だけして終わってしまうこと。記事を読んでいくと、中には失敗や痛みに関する内容もあり、つい怖くなってしまうかもしれません。しかし、ひとつひとつは個別の事例であり、それが読んでいるあなたに当てはまるケースかどうかなんて、診察して実際に治療を始めてみないことにはわかりません。もし、上記のブログを読んでみて少しでも心が動いたなら、カウンセリングや診察だけでもいいので、まず一歩、勇気を出して始めてみてくださいね。

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